矯正歯科[マウスピース矯正・ブラケット矯正・小児矯正・部分矯正]お気軽にご相談ください

ブラケットを使用してのワイヤー矯正からマウスピース矯正、小児矯正などなんでもご相談ください。

ブラケットを使用してのワイヤー矯正から
マウスピース矯正、小児矯正など
なんでもご相談ください。

お子様から大人の方まで一人ひとりにあう方法で矯正方法を提案します。 人の歯は28本ありますがそれぞれ役割があり、
そのため当院では非抜歯矯正を行っております。 きれいな歯並びで美しい笑顔になりましょう。

当院は歯を抜かない矯正です。 自分の歯を減らさずに、きれいな歯並びを目指しましょう。

1月、2月、3月の矯正日

1月
午後のみ:5(木)・12(木)・19(木)・26(木)
全日:7(土)・14(土)・21(土)・28(土)
2月
午後のみ:2(木)・9(木)・16(木)
全日:18(土)・25(土)
3月
午後のみ:2(木)・9(木)・16(木)・23(木)・30(木)
全日:4(土)・18(土)・25(土)

※矯正相談は毎日行っており、ネットで予約可能です。気になる方はぜひとも連絡ください。

※矯正相談は無料です。

歯並びを悪化させる 原因の一つは生活習慣かもしれません

  • 猫背の子
  • 気が付くと口があいてる子
  • うつぶせになって寝てしまう子
  • ほおづえをよくついてる子
  • テレビを見ながらご飯を食べる子
  • 足をぶらぶらさせてご飯を食べる子
  • 一口サイズに小さくしたフルーツなどを食べる子
  • 食事中、飲み物がないと飲み込めない子

実はこの生活習慣は 歯並びを悪化させる原因の一つかもしれません もし生活しているだけで歯並びが少しでも改善するなら やってみたほうがいいですよね

お子様の骨格はとても柔軟性に富んでいます 普段の習慣がよくも悪くも歯並びに そして全身の姿勢にも影響します 歯並びがいいと歯ブラシがしやすくなります 歯ブラシがしやすいと虫歯になりにくくなります

その状態で大人になると 病気を作る強い菌が寄り付きにくくなります 健康な歯は人の表情をつくります

矯正を始める前にできることはあるか 矯正をいつごろからはじめたほうがいいか その子にあった方法を一緒にさがしていきましょう

歯並びを悪化させる原因の一つは生活習慣かもしれません 歯並びを悪化させる原因の一つは生活習慣かもしれません

矯正治療の目的

歯がきれいに並ぶと歯磨きの際に磨きやすくなります。 そのため、虫歯や歯周病予防に効果的です。 また、正しいかみ合わせでは歯の負担が分散されるので歯が長持ちしやすいです。 笑顔も素敵になりますので様々な人と交流し会話を楽しみましょう。

矯正治療のはじめかた

STEP01

矯正相談の予約

歯並びが気になるけれど矯正についてはよくわからない。矯正をするかどうか悩んでいる。 まずは相談の予約をすることから始めましょう。 電話でもネットでもご予約可能です。お気軽にお問い合わせください。

STEP02

矯正相談(無料)

歯科矯正はわからないことばかり。症例等をお見せしながら歯科矯正について簡単にお話しさせていただきます。 矯正治療で分からないことや歯並びで気になることなどのご質問にお答えします。 子どもの矯正相談の場合は矯正治療に必要な『なぜ歯並びが悪くなったのか』『日常生活で何を気を付けたほうがいいのか』などの小児矯正をするために必要なお話をまとめたスライドを一緒にみていきましょう。 また事前に聞きたいことがございましたら先にメモをしておくことをオススメします。

STEP03

矯正検査

歯型の模型、お口の中やお顔の写真撮影、レントゲン写真撮影、セファロ写真撮影を行います。 検査をする事で現在のお口の状態を診断し、適切な治療方針を決定します。 費用は子どもは33,000円、大人は55,000円です。

STEP04

矯正の検査結果説明

検査から約1か月後、矯正の先生から検査結果を説明します。 模型や写真を用いて歯並びや骨格、顎に対した歯の位置などについて詳しく知ることができます。 この時に矯正器具や治療期間、費用、お支払方法など細かくお話させていただきます。

STEP05

矯正の準備

矯正器具を作るために歯型の模型を作ります。 他にも、必要があれば被せものを矯正のための仮歯に置き換えたりしていきます。 大人の矯正では親知らずを抜く必要がある時もあります。

STEP06

矯正スタート

模型により作製された矯正器具を付けていきます。 当たって痛いところがあればお知らせください。適宜調整を行います。 矯正期間中の歯磨きの仕方や器具の取り扱いなどもご説明します。

STEP07

矯正終了

歯並びがきれいになったら装置を外します。 大人の方は後戻り装置を作製し装着していただく事があり、そのために型どりする場合もあります。 矯正にかかる費用は矯正治療が終了するまでにお支払いをお願いします。

STEP08

矯正後の定期検診

3か月ごとに定期検診にいらしてください。 お口の中をお掃除するのと共に歯並びが元に戻っていないか確認します。 虫歯や歯周病になってないかも見ていきます。 定期検診に来てクリーニングをすることできれいに並んだ歯を長持ちさせましょう。

矯正治療のはじめかた 矯正治療のはじめかた 矯正治療のはじめかた

子どもの矯正治療について

小児矯正は子どもの歯から大人の歯に生え変わる時期に行います この時期では顎の骨も発育しているので歯と顎のバランスを整えやすいです

筋機能療法

筋機能療法とは舌や口の周りの筋肉の動きを整えることで正しく機能させることを言います

舌の位置がずれていたり、お口の周りの筋肉が弱っていると歯並びやかみ合わせに悪影響を及ぼす事があり、さらに矯正治療をしても歯並びが戻ってしまうこともあります

筋機能療法をすれば矯正治療を行わなくても歯並びをある程度改善することができます

他にも矯正治療の精度を上げることができ、顔の発育も正しくきれいになります

床矯正

床矯正とは取り外しができる矯正装置を使って顎を広げ歯並びを整える方法です

少しずつ装置を広げることで顎の発育を促します

装置の真ん中にあるバネは週2回まわすことで装置が広がり、一日12〜14時間つけると顎も広がってきます

いつから矯正治療をはじめたほうがいいか?

いつから矯正治療をはじめたほうがいいか?

矯正治療を始めるタイミングは人によって様々です 子どもの成長に合わせて矯正を行いますのでタイミングに個人差が出てきます 特に下の顎が出ていて受け口になっている場合は早めの治療をお勧めするときがあります 矯正の装置の種類もいっぱいあります 毎日取り外しをする入れ歯のような装置を付けて歯を動かす『床矯正』 子どもの矯正では床矯正が多いです お口にブラケットと呼ばれる金属やレジンを付けてワイヤーの力で歯を動かす『ブラケット矯正』 マウスピースを使用して歯を動かす『マウスピース矯正』 床矯正ができない場合はブラケット矯正、マウスピース矯正になることがあります それぞれの装置によってメリットデメリットがあります どの装置を使用するかによっても矯正のタイミングが変わります そして、矯正する子どもの性格はとても大切です 矯正期間は長いのでやる気がなければ続かないですし、矯正装置を作っても付けなければ意味がありません お口の中が繊細で装置が気になる子もいます 矯正を始める前にご家族でよく話し合ってください

大人の矯正治療について

大人の歯が生えそろっていたら成人矯正になります 健康な歯と歯茎があればどの年代でもできますのでお気軽にご相談ください 親知らずは矯正治療の妨げになります その場合、抜歯をすすめる時があります 矯正のための抜歯は自費診療ですのでご注意ください

マウスピース矯正

マウスピース矯正は装着していることがわからないくらい目立たないので人前で話したりする方にはお勧めです また、取り外し方式なので通常通りの食事をすることができます ブラケット矯正のように器具がお口の粘膜に当たって痛くなることもありません マウスピース矯正をした際、ご自身の歯がどのように動くのかというシミュレーションも行っています 矯正を迷っているという方はお気軽にお問い合わせください

ブラケット矯正

歯に器具を装着しワイヤーの力で歯を動かす痛みを感じやすいですが、様々な症例に対応できるのがブラケット矯正です お口の粘膜に器具が当たって口内炎ができたり会話するとワイヤーが見えたりしますが、器具にはワックスを付けて痛みを軽減できますし最近では白く目立ちにくい器具もあります 矯正期間もマウスピースより短いので早めに終わらせたい方にお勧めです

矯正料金

小児矯正

検査:33,000円 治療費:151,000円

装置が1つ入るごとに 77,000円です。 上下でそれぞれ1つずつ入りますので 77,000 × 2の金額になります。

※初回以降は装置を作り直す際に費用が追加されます。

大人矯正

検査:55,000円 アライナー矯正:825,000円 ワイヤー矯正:990,000円

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めざせきれいな歯並び マウスピース矯正 〜みんなでわかる素敵な笑顔の始め方〜

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